池田六法のプロフィール
講談弁護士/弁護士芸人
マセキ芸人アカデミー1期生
法律を分かりやすく面白く!をモットーに活動
日本唯一の「相続講談セミナー」が好評
ニート弁護士になった黒歴史をもとに、「キャリア教育としての労働法」を実施
M-1グランプリ2025・1回戦突破(弁護士×医者のコンビ「ダブルライセンス」)
資格予備校・アガルートアカデミー講師
YouTube「六法ちゃんねる」
Voicy「いきのび相談室」
note「池田六法」
自己紹介動画


池田六法のこれまで
東京都生まれ
母子家庭で育ち、喋りや勉強とは無縁の幼少期。
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中学時代
勉強が得意ではなく、中2まではオール3が限界。
中2夏に勉強法を勉強した結果、中3でオール5になる。
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高校時代
陰キャなのに生徒会長選挙に立候補する。
最終演説で下馬評を覆して当選する。
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将来は喋る仕事をしたいと思うようになる。
ドラマ「リーガル・ハイ」を観て、小見門健介に憧れて弁護士を目指す。
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大学時代
落研に入るのを断念して司法試験の勉強に没頭する。
勉強の息抜きはひたすら喋ること。ついたあだ名は「おしゃべりメガネ」。
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司法試験に1発合格を果たし、念願の弁護士になる。
初心を忘れてキラキラした弁護士を装う。
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弁護士は喋る仕事ではないことが判明する。
体調を崩し、ニート弁護士になってしまう(1回目)。
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TBSラジオ【問わず語りの神田伯山】を聴き、講談の存在を知る。
弁護士と講談を組み合わせたら喋る仕事ができるかもしれないとひらめく。
講談師・旭堂南歩さんに講談を教わる。
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関東弁護士連合会発行の会報誌「関弁連だより」のインタビュー記事にて、弁護士芸人・こたけ正義感さんのことを知る。
こたけ正義感さんの単独ライブ「弁論」を一番前の席で観て、感銘を受ける。
弁護士芸人になろうと決意する。
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養成所に入学するために、ニート弁護士になる(2回目)。
ハローワークにて失業保険を受給する。
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2025年1月
池田六法との芸名で、活動を始める。
YouTube【六法ちゃんねる】を開設する。
2025年3月
講談師・玉田玉山さんとのコラボ企画「R-1への道」を始動。
都内区立中学校の閉校式典にて、学校の歴史を紹介するオリジナル講談を創作実演。
資格ソムリエ・林雄次先生と「資格ソムリエ講談会」を開催。
2025年4月
マセキ芸能社(旧:講談演芸社)の養成所・マセキ芸人アカデミーに1期生として入学。
2025年6月
数学教師芸人・タカタ先生と「特別授業【数学×法律】」を開催。
2025年8月
M-1グランプリ2025・1回戦突破(弁護士×医者のコンビ「ダブルライセンス」)。
2025年10月
目黒区からの依頼で「法律講談会」を開催。
都内区立小学校の100周年記念行事にて、学校の歴史を紹介するオリジナル講談を創作実演。
2025年11月
世田谷区からの依頼で「相続講談セミナー」を開催。
マセキ芸人アカデミーライブ優勝(ネタ:弁護士実況「東京地方裁判所」)。
2025年12月
会計人コースWebの連載「あつまれ!『資格のかけ算』人」に記事を執筆。
2026年1月
マセキ芸人アカデミーライブ優勝(ネタ:弁護士実況「マッチングアプリ」)。
2026年2月
横浜BUNTAIにて音楽コンサートの司会を務める。
お笑い養成所対抗リーグ戦「Lリーグ」にてマセキ芸人アカデミーで優勝を果たす。
2026年3月
めぐろ国際交流フェスティバルに出演。
